SEIBUKOKI LHS-4020D 正面旋盤|日本発・輸出対応
SEIBUKOKI製 LHS-4020Dは、大型ワーク加工に対応する高剛性の正面旋盤です。1981年製ながら、現在も安定した性能を維持しており、重工業・エネルギー・造船分野での使用に適しています。
本機は振りØ1510mmの大径加工能力を持ち、Ø1500mmの4爪単動チャックを装備。異形ワークや大型フランジの加工にも対応可能です。
心間距離2000mmにより長尺ワークにも対応し、幅広い用途で活用できます。日本国内での現物確認、動画共有、輸出手配まで一貫対応可能です。








